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イベント情報

イベント情報

「新しい東北」会員団体によるイベントをご案内します。

44 件ありました。

イベント名
ワークショップ
「心を癒すハンドメイドワークショップ」 フラワーアレンジメント(春)<ブリザーブドフラワー>
主催者
一般社団法人WATALIS
日時
2019年3月19日(火)午前の部10:00~12:00 午後の部13:00~15:00
イベント概要

フラワーアレンジメントで安らぎと元気を感じながら、地域住民間のネットワークを創ります。
※公益財団法人JKA競輪補助事業

事前申込み要否
事前申し込みが必要です。
平日10:00~16:00まで、お電話にてお申し込みください。
開催場所
(住所)
アトリエ&喫茶 中町カフェー(一般社団法人WATALIS内)
宮城県亘理郡亘理町字中町22
連絡先
一般社団法人WATALIS
TEL:0223-35-7341 メールアドレス:info@watalis.jp
外部リンク
イベント名
ワークショップ
Fw:東北 Weekly [最終回] 「2030年の東北、未来予想図」 ~11年先からいまの東北を見つめなおす~
主催者
復興庁
日時
2019年 3月 4日(月)18:30~21:00(開場 18:00)
イベント概要

『「新しい東北」の創造に向けたワークショップ企画等業務』の中で「Fw:東北Weekly」というイベントを開催しております。
第28回の今回は東北全域の課題について、前進させる試みを行います。

関連地域:東北全域

▼企画趣旨
2030年、世界から東北の被災地はどう呼ばれているでしょうか。

今回のFw:東北Weeklyでは、東北復興の最前線で活動される3名の方に、復興・創生期間の区切りである2021年を超えて、ご自身の経験の中から浮かぶ2030年の東北の未来予想図をお話しいただきます。

SDGsのゴールが設定されている2030年に、それぞれの地域がどのような魅力を世界に発信しているのか、11年後の「こうなっていてほしい東北」像を予想してもらいます。

そして皆さんと、その未来予想図を実現するために、2019年の現在から逆算的に乗り越えていくべき課題を共に考えていきます。

※Fw:東北Weeklyは、東北の皆さんと首都圏の皆さんを結ぶ場として、2年間で約60回近く実施してきましたが、今回が今年度の最終回となります。ぜひご参加ください。

▼ゲスト ※順不同/敬称略
・二宮雄岳 氏(釜石リージョナルコーディネーター:岩手県釜石市)
・目黒繁明 氏(民宿めぐろ:宮城県石巻市) ほか

▼プログラム(予定)
18:00 開場
18:30 開会
18:40 企画趣旨の説明等
18:50 2030年東北未来予想図について(仮)
    -登壇者それぞれの自己紹介
    -登壇者の活動フィールドにおける未来予想図の発表
19:30 ミニアイデアソン
    -参加者それぞれの未来予想図をチーム単位で集約して発表
20:30 結果発表
20:45 LIKEorJOIN/コミットメントカード記入
20:50 Fw:東北活動紹介/閉会メッセージ

ご参加可能な方
・2020年以降の東北の未来に関心がある方等
・東北との新しいかかわり方に関心のある方等
・関係人口、活動人口等に興味がある方等
・仕事やボランティア等で、東北にかかわる活動をしている(していた)方等
・その他、本イベントに関心のある方 等
事前申込み要否
事前申し込みが必要です。
定員:30名
参加費:無料
お申込みフォーム:https://goo.gl/T5NmAv
開催場所
(住所)
復興庁 庁舎内会議室
(東京都千代田区霞が関3丁目1-1 中央合同庁舎4号館)
連絡先
NECソリューションイノベータ株式会社(企画運営事業者)
fwtohokuweekly@nes.jp.nec.com
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イベント名
ワークショップ
「地域文化を学ぶ体験講座」 カキノリ  昔のおやつ~懐かしい味のおやつを作ります~
主催者
一般社団法人WATALIS
日時
平成31年2月27日(水)
 午前の部10:00~12:00
 午後の部13:00~15:00
イベント概要

地域の文化を伝えながら、地域住民間のネットワークを創ります。
※公益財団法人JKA 競輪・オートレース補助事業

事前申込み要否
事前申し込みが必要です。
平日10:00~16:00まで、お電話にてお申し込みください。
開催場所
(住所)
アトリエ&喫茶 中町カフェー(一般社団法人WATALIS内)
宮城県亘理郡亘理町字中町22
連絡先
一般社団法人WATALIS
TEL:0223-35-7341 メールアドレス:info@watalis.jp
外部リンク
イベント名
ワークショップ
関係人口増加PJ「Re:来人」vol.1 南三陸ツアー「モノづくりを身近に!南三陸杉からはじまる価値創造の循環」
主催者
復興庁
日時
ワークショップ:2019年 2月 15日(金)19:00~21:00(開場 18:30)
現地ツアー  :2019年 2月 23日(土) 9:25 仙台駅集合
        2019年 2月 24日(日)16:00 仙台駅解散
イベント概要

『関係人口増加プロジェクト』の中で「Re:来人(リライト)」というイベントを開催しております。
第1回の今回は宮城県本吉郡南三陸町の取組について、体験いただけます。

関連地域:宮城県本吉郡南三陸町

▼企画趣旨
町の面積の77%を森林が占める分水嶺の町、宮城県南三陸町。2015年、持続可能な森林経営をめざすため、FSC森林認証を取得しました。そして今、この町は豊かな森林資源を活用した価値創出に挑戦するため、南三陸杉のブランディングに取り組んでいます。その理想とする姿は、アナログ・デジタル両方の多彩な工作機械を用いて、個人の自由なものづくりを可能とするネットワーク「ファブラボ」の実現です。今回ご案内いただくのは、江戸時代から代々林業を営む(株)佐久さんと、木材の生産・加工・販売の全てに取り組む入谷Yes工房さん。ツアーでは、美しく整備された森林、廃校をリノベーションした工房から生まれる新しい息吹を体感できます。古くから続いてきた林業をアップデートすべく挑戦するゲストと共に、南三陸の未来を考えてみませんか?

▼ゲスト ※順不同/敬称略
阿部 忠義(あべ ただよし)氏  南三陸復興ダコの会 事務局長
佐藤 太一(さとう たいいち)氏  株式会社佐久 専務取締役

▼プログラム(予定)
2019年2月15日(金) 19:00〜21:00(開場 18:30)
事前ワークショップ「南三陸杉を活かした新たな挑戦を知る」(仮)
19:00 開会メッセージ
19:15 キーノート
「生産現場と消費者がつながる、新しい林業のかたち」(仮)
  スピーカー:佐藤 太一氏
「地域資源から南三陸町の雇用をつくる」(仮)
  スピーカー:阿部 忠義氏
19:55 ミニセッション
「南三陸とのつながり方を探る!」(仮)
20:35 ツアー詳細の紹介
20:55 閉会メッセージ

会場:BRIDGE Fujikura Innovation Hub
東京都江東区木場1-1-1 フジクラ東京R&Dセンター7階
最寄駅:東京メトロ東西線 木場駅
※アクセス:http://www.bridge.fujikura.jp/access/

▼ツアー(予定)
2019年2月23日(土) 
09:25 仙台駅東口バスターミナル 集合
11:00 南三陸町役場 見学
12:00 昼食 季節料理 志のや(仮)
   ※食費として各自1,000円頂戴いたします。
13:00 FSC認証林 見学
15:30 とんとん積み木ワークショップ
16:30 入谷Yes工房・学習館 見学
18:45 チェックイン(南三陸まなびの里いりやど)
19:00 夕食 / 交流会

2019年2月24日(日)
08:30 チェックアウト・出発
09:00 ワークショップ
「南三陸と私たちのこれからを考える」(仮)
13:00 昼食&お土産購入Time さんさん商店街
   ※昼食は各自好きなお店で召し上がりいただきます。
16:00 仙台駅東口バスターミナル 到着・解散

宿泊先:南三陸まなびの里 いりやど
   宮城県本吉郡南三陸町入谷鏡石5−3
      https://ms-iriyado.jp/

ご参加可能な方
・現在、宮城県以外に居住されている方
・関係人口・交流人口の拡大について関心のある方等
・地域デザインやストーリーづくりに関心のある方等
・震災をきっかけにしたつながりから新しいビジネス創出に関心がある方等
・地域資源の活用に興味のある方等
・林業や森林資源の活用に興味のある方等
事前申込み要否
事前申し込みが必要です。
定員:30名
参加費:無料
お申込みフォーム:https://goo.gl/JKmZN9
開催場所
(住所)
BRIDGE Fujikura Innovation Hub
最寄駅:東京メトロ東西線 木場駅
※アクセス:http://www.bridge.fujikura.jp/access/
(東京都江東区木場1-1-1 フジクラ東京R&Dセンター7階)
連絡先
NECソリューションイノベータ株式会社(企画運営事業者)
relight@nes.jp.nec.com
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イベント名
ワークショップ
地産地消を活かした「ビューティーフード勉強会」
主催者
栗原市農泊推進協議会
日時
2019年 1月 26日(土)17:30~20:00
イベント概要

栗原市内の飲食店、農業者や観光事業関係者を対象に、マクロビオティックの考え方やライフスタイルを学べる「ビューティーフード勉強会」を開催いたします。
本勉強会では、マクロビオティックをはじめとした健康食に広く知見を持つビューティーフード研究家の室谷真由美さんを講師にお迎えして、ビューティーフードと地産地消についてご講演をいただく他、マクロビメニューを学べる料理教室を開いて、実際の健康食を食していただけます。そして勉強会を通じて、栗原市の食の未来について考えていきます。

・ビューティーフードについての講演 (ビューティーフード研究家 室谷 真由美)
・マクロビメニューの料理教室(講師:料理研究家 鈴木 隆之氏、丸勝料理長 江口 志麻)
・栗原の観光と食について(栗原市観光物産協会 小野寺 晃越)
・地産地消への取り組み(会席料理丸勝 阿部 朗)
・ビューティーフードと地産地消について(ビューティーフード研究家 室谷 真由美)

参加費:無料

ご参加可能な方
栗原市の飲食店関係者、農業、観光関係者中心に一般の方も含めて参加可能。
事前申込み要否
事前申し込みが必要です。
申込先にメール、FAX、電話等でお申し込みください
(申込先)
一般社団法人栗原市観光物産協会
〒989-5612宮城県栗原市志波姫新熊谷284-3
℡ 0228-25-4166 fax 0228-25-4182
Email kurihara-kb@grace.ocn.ne.jp
開催場所
(住所)
栗原市 会席料理丸勝
(宮城県栗原市一迫真坂字町東181-2)
連絡先
一般社団法人栗原市観光物産協会
TEL:0228-25-4166
Email: Kurihara-kb@grace.ocn.ne.jp
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イベント名
ワークショップ
Fw:東北 Weekly [vol.27] 震災から8年、被災地コミュニティの新たな課題 〜災害公営住宅の現状と課題からコミュニティ作りのアイデアを考えよう〜
主催者
復興庁
日時
2019年 1月 17日(木)18:30~20:30(開場 18:00)
イベント概要

『「新しい東北」の創造に向けたワークショップ企画等業務』の中で「Fw:東北Weekly」というイベントを開催しております。
第27回の今回は東北全域の課題について、前進させる試みを行います。

関連地域:東北全域

▼企画趣旨
「災害公営住宅」をご存知ですか?災害公営住宅とは、災害により住宅を失って自ら住宅を確保することが困難な方々に安定した生活を確保して頂くために、地方公共団体が国の助成を受けて整備する住宅のことです。
 東日本大震災の被災者向けに供給者された災害公営住宅は、全国で約3万戸にのぼります。数年前に公営へ転居され、新しい住まいでの生活も落ち着いてきた方々だけでなく、ようやく転居の見通しがつき、仮設住宅での長い暮らしを終えてこれから公営住宅へ移られる方もいらっしゃいます。
 災害公営住宅は阪神・淡路大震災や新潟中越地震でも提供されましたが、東北の場合はもともと持ち家だった方が多く集合住宅での生活が初めての方が少なくないこと、また、高齢化や人口減少が大きく進行する中でコミュニティを形成しなければならないことなど、これまでとは異なる配慮が必要となってきています。
 ゲストの新井信幸氏、鈴木祐司氏からお話をうかがい、「災害公営住宅」の現状や課題を知り、これからの暮らしを支えるコミュニティをどのようにつくっていけばよいか、アイデアをだしながらみなさんと一緒に考えていきます。

▼ゲスト ※順不同/敬称略
・新井 信幸  (東北工業大学工学部建築学科 准教授)
 1972年生まれ。川崎市出身。千葉大学博士課程修了。財)ハウジングアンドコミュニティ財団・研究員を経て2009年4月から現職。NPO法人つながりデザインセンターあすと長町副代表理事。専門:建築計画、住まいまちづくり

・鈴木 祐司  (地域創造基金さなぶり 専務理事)
 東日本大震災後、仙台を拠点に資金仲介を図る財団の設立に従事し、NPO支援と創業支援事業に約17億円弱の資金を調達・支援を実施する。NPOや地縁組織への資金支援や運営支援等を通じて、復興の推進と持続可能な地域づくりを目指す。

▼プログラム(予定)
18:00 開場
18:30 開会
・開会メッセージ
  ・趣旨説明
  ・インプットトーク①「災害公営住宅でのコミュニティの現状」
         東北工業大学工学部建築学科准教授 新井信幸氏
  ・インプットトーク②「災害公営住宅への外部からの支援について」
         地域創造基金さなぶり専務理事 鈴木祐司氏
  ・アイデアソン「暮らしを支えるコミュニティをつくるアイデアソン」
         ファシリテーター:ダイバーシティ研究所代表理事 田村太郎氏
  ・閉会メッセージ
20:30 閉会

ご参加可能な方
・災害公営住宅のコミュニティの現状に関心のある方等
・東北でのつながり、支えあえる地域づくりに関心のある方等
・超高齢社会・人口減少社会の住まいと暮らし方に関心のある方等
・ご近所づくりの仕掛けやコミュニティ支援に関心のある方等
・その他、本イベントに関心のある方等
事前申込み要否
事前申し込みが必要です。
定員:30名
参加費:無料
お申込みフォーム:https://goo.gl/8GXjy5
開催場所
(住所)
SENQ霞ヶ関
(東京都千代田区霞が関一丁目4番1号 日土地ビル2F)
連絡先
NECソリューションイノベータ株式会社(企画運営事業者)
fwtohokuweekly@nes.jp.nec.com
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イベント名
ワークショップ
大船渡のさんま×朝倉の農産物「美味しい食べ方を考えるワークショップ」
主催者
株式会社アグリガーデンスクール&アカデミー
日時
平成30年12月22日(土)
午前の部10:30~12:10 
午後の部14:30~16:10
イベント概要

“岩手県大船渡市のさんま” × “福岡県朝倉市の農産物”のコラボが実現!!
~さんまを美味しく食べる方法~のワークショップを開催いたします。

この機会に漁業と農産物の共同復興を一緒に考えてみませんか?
皆さんのご意見、アイディアをお聞かせください。

20名×2回の方を募集いたします。

事前申込み要否
事前申し込みが必要です。
お名前、連絡先を明記のうえ、電話またはFAXまたはメールにてお申込みください。

株式会社アグリガーデンスクール&アカデミー朝倉校
TEL :0946-23-8257 (月~金 9:00~17:00)
FAX :0946-23-8258
Mail:agsa_toiawase@agrigarden.co.jp
開催場所
(住所)
あまぎ水の文化村
Winter Festival 2018 会場内
(福岡県朝倉市矢野竹831)
連絡先
株式会社アグリガーデンスクール&アカデミー朝倉校
〒838-0023 福岡県朝倉市三奈木3023-1
TEL :0946-23-8257 (月~金 9:00~17:00)
FAX :0946-23-8258
Mail:agsa_toiawase@agrigarden.co.jp
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イベント名
ワークショップ
Fw:東北 Weekly [vol.26] 東北発!パラスポーツから生み出す共生社会
主催者
復興庁
日時
2018年 12月 20日(木)18:00-21:00(開場 17:30)
イベント概要

『「新しい東北」の創造に向けたワークショップ企画等業務』の中で「Fw:東北Weekly」というイベントを開催しております。
第26回の今回は東北全域の地域課題について、前進させる試みを行います。

【企画趣旨】
2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会は、招致時から「復興五輪」の理念を掲げています。
世界中の注目が日本に集まる絶好の機会を活かし、前向きに立ち直ろうとしている東北の被災地復興の姿を世界に発信する大きなチャンスとなります。
さらに、パラリンピックに関しては、ホストタウン及び、「ありがとう」ホストタウンの各市町村でのパラスポーツに関するおもてなしや、大会後も継続してパラスポーツを盛り上げ、パラアスリートとの交流を深める取り組みが進んでいます。
このように、東北では、パラリンピックを機会に、障がい者スポーツの楽しさを多くの人々が身近に感じ、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しめたり、ともにくらす共生社会をめざそうという気運が盛り上がっています。

今回は、そうした中から、パラリンピックでのブラジルのホストタウンとして登録されている岩手県遠野市での、視覚障がい者サッカーブラジル代表チームとの交流などの取り組みの紹介や、障がい者の“リアル” を当事者講師から聞き、学び、一緒に考えるセミナーとして、岩手県陸前高田市などで採用されている「あすチャレ! Academy」を実際に受講していただくことで、東北で進む「共生社会」実現への挑戦を実感していただきます。

【登壇者】
・岩手県遠野市役所 ご担当者

・マクドナルド 山本恵理氏
 2020年出場を目指す車椅子ユーザーのパラ・パワーリフティング選手。55kg級日本記録保持者。カナダでの大学院留学経験を活かし、海外と日本の違い、日本の障がいに対する現状を明るく笑顔で伝えます。仕事と競技の両立を目指し、日本財団パラリンピックサポートセンターでは、教育事業を担当。現役選手ならではの経験談と鍛え上げた筋肉で皆さんの心を持ち上げます!

【プログラム】(予定)
17:30 開場
18:00 開会メッセージ
    ※東北地域におけるオリパラ関連の取り組みを簡単に紹介
18:10 キーノートトーク
   「遠野市のパラリンピックへの取り組みについて」(仮)
18:35 あすチャレ!Academy
    [協力] 日本財団パラリンピックサポートセンター
20:35 意見交換/アンケート記入
20:50 Fw:東北活動紹介/閉会メッセージ

ご参加可能な方
・東北でのオリンピック・パラリンピックを契機とした街づくりに関心のある方等
・地域でのパラスポーツ振興に関心のある方等
・障がいのある方もない方も共に生きる社会を実現していきたい方等
・その他、本イベントに関心のある方等
事前申込み要否
事前申し込みが必要です。
定員:40名
参加費:無料
お申込みフォーム:https://goo.gl/P22tWf
開催場所
(住所)
ベルサール東京日本橋 ROOM B
(東京都中央区日本橋 2-7-1 東京日本橋タワー)
連絡先
NECソリューションイノベータ株式会社(企画運営事業者)
fwtohokuweekly@nes.jp.nec.com
外部リンク
イベント名
ワークショップ
Fw:東北 Weekly [特別編] 『関係人口×○○で考える三陸の未来』~復興を通じて生まれた関わりあいを深めるには~
主催者
岩手県
日時
2018年 12月 17日(月)13:00~15:00(開場 12:30)
イベント概要

「新しい東北」官民連携推進協議会は、Fw:東北Weekly特別編として、岩手県三陸地域の復興に関心のある方、ボランティアや自治体応援職員として関わりのあった方、地元の方、学生、などを対象に、「岩手県三陸地域の「関係人口」をテーマにしたワークショップ」を2018年12月17日(月)に開催いたします。

なお、本事業は、12月16日(日)・17日(月)に開催される「いわて三陸復興フォーラム(主催:岩手県)」における「沿岸報告会」のプログラムの一部として併催いたします。

【イベント概要】
震災後、多くの人々が「岩手」、さらに「岩手県三陸地域」という地域を訪れ、たくさんの関わりと想いを地域に残し、そして、それぞれが持ち帰りました。そうした人々との関わりを「関係人口」と捉え、この「関係人口」をそれぞれの関わりの中でどのように解釈し、そこからどのような繋がりを生み出す仕掛けが考えられるのか、また、参加者が今後岩手県三陸地域にどのように関わることができるか、複数の切り口を紹介しながら、ともに考えていきます。

【プログラム】
(1) 開会メッセージ
(2) 「新しい東北」官民連携推進協議会および本イベントの趣旨説明
(3) インプットトーク
(4) ブースセッション
 ■テーマ1「関係人口×観光」
 ・株式会社かまいしDMC 取締役事業部長 
   河東 英宣(かとう ひでたか)様
 ・やまだワンダフル体験ビューロー体験観光コーディネーター
   服部 真理(はっとり まり)様
 ■テーマ2「関係人口×インターン・震災後のボランティア・自治体応援職員など(特定期間に役割を持って地域に関わりを持った人々)」
 ・特定非営利活動法人遠野まごころネット 多田 一彦(ただ かずひこ)様
 ・被災自治体への応援職員

(5) パネルディスカッション&参加者へのインタビュー
「『関係人口×○○で考える三陸の未来』~復興を通じて生まれた関わりあいを深めるには~」
各ブースセッションに加わった、テーマに関わりの深い方をパネリストに、参加者に対するブースセッションで得た気づきのインタビューも織り交ぜ、三陸の“これから”について、ともに考えます。
(6) 閉会メッセージ

本イベントに関するURL:
https://www.facebook.com/events/322714441683894/

事前申込み要否
事前申し込みが必要です。

以下のURLの「いわて三陸復興フォーラム」のページの「参加お申込み」をお読みいただき、お申し込みください。本企画のみご参加の方は、申し込みの際、その旨記載をしてください。
http://www.pref.iwate.jp/fukkounougoki/event/069098.html

[申し込み締切日:平成30年12月10日(月曜日)到着分まで]
参加費:無料
申込書ダウンロード (Wordファイル 34.7KB)

■申込方法
 申込は、ファクス・郵送・メールで受け付けます。
  〇ファクス、郵送の場合は、下の参加申込書に記入の上、申込先に送付してください。
  申込先
   ・ファクス番号 019-629-6944
   ・郵送 〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1 復興局復興推進課
  〇メールの場合は、「住所」「所属名」「お名前」「電話番号」「参加希望の会名」を記入の上、送付先アドレスに申し込みください。
     【送付先アドレス】AJ0001@pref.iwate.jp
開催場所
(住所)
宮古市市民交流センター 多目的ホール
(岩手県宮古市宮町1丁目1-30)
連絡先
岩手県復興局 復興推進課
TEL : 019-629-6945
FAX : 019-629-6944
Mail: AJ0001@pref.iwate.jp
外部リンク
イベント名
ワークショップ
Fw:東北 Weekly [vol.25] 東北と台湾をつなげる挑戦! ~仙台と台南の事例から相互交流のこれからを描く~
主催者
復興庁
日時
2018年 12月 13日(木)18:30-21:00(開場 18:00)
イベント概要

『「新しい東北」の創造に向けたワークショップ企画等業務』の中で「Fw:東北Weekly」というイベントを開催しております。
第25回の今回は東北全域の地域課題について、前進させる試みを行います。

【企画趣旨】
平成29年の東北における外国人延べ宿泊者数は約95万人(※)。最多は台湾からの約38万人でした。東日本大震災において、世界各国中最多である200億円以上の義捐金を寄せていただいた台湾の人々は、その後も東北の地に最も多く訪れてくれている外国人となります。

そして、平成18年から台湾の台南市と交流促進協定締結都市の関係にある宮城県仙台市では、ここ数年で単なる観光の枠を超えた多様な交流の輪が生まれています。今回は、「台南と仙台、台湾と日本、そして人と人、をつなぎたい」という思いを持ちながら活躍されている宮城県日台親善協会の松本尚美氏をゲストに迎え、相互交流の現状と課題をお話しいただきます。今後、この交流の輪がさらに強くなるためには、何が課題となるのか。みなさんと一緒に考えていきます。

※東北地方における観光の現状(東北運輸局観光部)
http://wwwtb.mlit.go.jp/tohoku/chikoushin/21chikoushin/ks-chikoushin21_shiryou4-1.pdf

関連地域:東北全域

【登壇者】
松本尚美氏(宮城県日台親善協会)
宮城県日台親善協会 常任理事(広報担当)/ 仙台湾隊 代表 / office PLAN B代表
大学卒業後、英語講師として勤務したのち、2009年に広告代理店兼広報ツール制作会社に入社。企画と通訳、字幕制作など広報ツールの多言語化担当を兼任。2016年に独立、インバウンド事業を開始し、 2017年より台湾と東北をツーウェイでつなぐプロジェクト「仙台灣隊」を立ち上げ、仙台と交流促進協定を結ぶ台南を紹介する「仙台南本」を企画・制作。台南・台湾プロモーションやイベント運営や講演会などで台湾にはほぼ毎月渡航している。

【プログラム】(予定)
18:30  開会(18:00開場)
18:40 ゲストによる最新の東北と台湾の交流事例と課題の説明
19:40 ミニアイデアソン「東北と台湾、相互交流のこれからを描く」(仮) 
   ※テーブル毎に登壇者から提供された課題についてワークを行います
20:40 LIKEorJOIN/コミットメントカード記入
20:50 Fw:東北活動紹介/閉会メッセージ

ご参加可能な方
・東北と台湾の交流に関心がある方等
・台湾との新しいかかわり方に関心のある方等
・関係人口、活動人口等に興味がある方等
・仕事やボランティア等で、東北、台湾にかかわる活動をしている(していた)方等
・東北出身、首都圏在住の方等
・その他、本イベントに関心のある方等
事前申込み要否
事前申し込みが必要です。
定員:30名
参加費:無料
お申込みフォーム:https://goo.gl/3hxefc
開催場所
(住所)
TIME SPACE渋谷
(東京都渋谷区宇田川町 17-2 渋谷伸工ビル 4階)
連絡先
NECソリューションイノベータ株式会社(企画運営事業者)
fwtohokuweekly@nes.jp.nec.com
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「新しい東北」官民連携推進協議会事務局担当 NECソリューションイノベータ株式会社
Mail:newtohoku@nes.jp.nec.com
Tel :0570-000329

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「新しい東北」官民連携推進協議会事務局担当
NECソリューションイノベータ株式会社
Mail:newtohoku@nes.jp.nec.com
Tel :0570-000329

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